「メイクなんて色気づいていやらしい」
「あんたは妹と違って一重でごついから」
それが母からよく言われた言葉でした。
3人兄弟の真ん中として生まれた私は、いつも誰かと比較されていました。
成績、運動神経はもちろん、容姿については妹と比較され
「妹【は】かわいい」
そう母親から言われ続けてきました。
それに加え、小学生、中学生時代の私は
学年の中でも背が高くがっしりした体形だったこともあり
同級生からも【ジャンボ】などとあだ名をつけられ、見た目についてからかわれる毎日でした。
しかし、それでも本音は
私だってかわいいものが着たい
キラキラしたものが好き
かわいいと言ってもらいたい
そんな想いがあり、流行りの洋服やコスメを買いたいとお願いしたこともありましたが
決まって母から
「まー!色気づいていやらしい!」
と非難されてきました。
そんな周囲からの否定や、からかいから心を守るために、いつしか
「どうせ自分はかわいくないからええねん」
と次第に自分を卑下する癖がつき、自己肯定感はマイナスへ。
気付いたころには自分のことが世界で一番嫌いになり
美人やかわいいと評価されている人たちが苦手になりました。

社会人になってからもそんな性格は治らず
美人やかわいい人とすれ違う時は端っこに避け、目を合わせることも気後れしてとても苦手。
そんな性格ではありましたがご縁をいただき結婚、出産と大きな人生の節目を経験しました。
しかし、その出産を機にさらに外見に対するコンプレックスは悪化することに。
産後、ほとんど眠れない中で必死に子どもを育て
自分の身だしなみなんて二の次三の次・・・
夫から外見を褒めてもらえることもすっかりなくなっていました。

毎日ぼさぼさの髪にヨレヨレの服、睡眠不足のボロボロの肌で完全ノーメイク
それだけでも十分テンションは下がるのに更なる衝撃を受けたのは七五三などの行事ごと。
一生に一度しかない記念だからと、プロのカメラマンに同行してもらいお参りをした時の事
自分なりにばっちりメイクもしたし、日常の自分とは違う!きっときれいな若いママに写っている
内心そう思っていたのですが
実際に写っていたのは
二重顎や顔のむくみが目立って、メイクも野暮ったい自分の姿。
本当にショックでした。
育児がうまくいかないと悩んでいたことも後押しして、「自分は本当に価値がない」とどんどん自信を無くし
女性として素敵な姿でいたいのに、その方法がさっぱり分からない。
そんな悲しさやもどかしさを抱えていました。

子育てを始めて数年が経ち、ようやく自分の事にも少し目を向けられるようになった頃
ショッピングモールに出かけた時に、かわいい服を着てバッチリメイクをして笑顔で歩いている家族連れのママさんとすれ違いました。
一方で、私はといえばジーパン、Tシャツに履きつぶしたスニーカー、髪は一つに束ねてノーメイク。
あまりの差に恥ずかしくなったことを今でも覚えています。
同じママなのに、なんでこんなにも違うのか??
私はこんなに家庭の為に自分を犠牲にしているのに・・・
ずるい!!ママのくせに着飾っていやらしい!
これまで秘めていたモヤモヤが一気にこみ上げて黒い感情が湧きだしてしまいました。
それからの日々は悲惨なもので
SNSなどを見て自分なりにメイクを練習してみても、うまくできなくてイライラ
自分を褒めてくれない夫にイライラ
うまくいかない子育てにイライラ・・・
美人な女性やかわいい女性が羨ましい、ずるい…
なんで自分はこんな顔立ちなんだろう
そんな風に思っては誰かにイライラをぶつける日が増えました。

※当時よくしていた格好
けれど、他人を妬んだり非難することで、
自分に自信を持てないことから目を逸らそうとしていることや
きれいになりたいという本音を隠していること
自分が言われて一番悲しかった言葉を自分が思ってしまっていることに気づいていました
そんな毎日に、心が疲れ果てたんです。
もうこれ以上、他人を羨んで恨めしく思うことは止めたい。
自分を卑下することは止めたい。
見た目にコンプレックスを持つことから解放されたい!!
そう強く思い、人生で初めて自己投資として外見をきれいにすることを決意しました。
当時34歳での決意でした。
自分だけの為にお金を使うことそれは心臓が飛び出そうなほど勇気が要ることでしたが
シンデレラのような一日だけの魔法ではない
自分で自分の外見をきれいにする方法を学び
メイクやファッションについて真剣に勉強と実践を繰り返していった結果
顔のむくみや筋肉の硬直が取れて顔立ちが変化し、自分の力できれいにメイクが出来るようになったことはもちろん
少しづつ、少しづつ気持ちに変化が起きてきました。
私って、実はそんなに悪くないのかもしれない
そんな気持ちが芽生えてきたんです。

※レッスンを受け始めた頃
これまで他人と比較することでしか自分の 価値を測れず苦しい思いをしていましたが
これまでにないほど自分と向き合う時間を持ったことで
自分を大切にしてもいいんだということに気づき
自身を肯定することができるようになりました。
私っていいやん!
かわいい!
誰に言われるでもなく「私」がそう認められた時
長年他人を妬んできた黒い気持ちが消えていき
人生が思いもよらないほど
大きく好転していったんです。
はじめまして、このお手紙を書いているsample4です。
大阪生まれの大阪育ち。身長は168cm
5歳と7歳の子どもを育てているママです。
生まれたときから丸々としていて、「めぐちゃんは大きいね」というのが周囲からの第一声でした。
幼少期は大きいこと、そして容姿で随分といじめられました。
沢山の心無い言葉をかけられたり、陰で笑われることが日常茶飯事
何より他人と比較され続けたことで
すっかり自分のことを大事にする気持ちが消えていました。
外見に自信がない私は「どうせ自分なんて」という言葉が口癖
大きな体を隠したくていつも猫背で過ごしていたせいか、「脊椎側弯症」という病気を背負うことにもなりました。
他人からの評価を常に気にして、
「評価=自分の価値」
だとそう思いながら過ごす毎日・・・
けれど30代、出産や子育てに毎日奮闘している
今の自分すら卑下し続けて、他人のことを羨ましがって生きていくことにもう疲れた!
自分を認めてあげたい
自分を好きになりたい
そんな思いで 「自分で自分をきれいにする」という学びを 人生最大の自己投資として行ったんです。
自分の外見、特に「顔、メイク、ファッション」について本当に一から学んだ結果
他人から綺麗になったね!と褒められることが増えただけではなく
自分の事を見ても嫌悪感を持たなくなり、誰かと比較することが無くなりました。
それどころか「私って悪くないかも?」という感情が芽生え
「私ってめっちゃいいやん!」とまで思えるほどに!
毎日鏡を見ながら自分に向き合う中で
自分を大切にしてもいいんだ
という事にも気が付きました。
自分の見た目を好きになれた後
私はさらに様々な自己投資を経て、仕事を変え、起業。
これまでの人生では考えられないような行動力で
自分の人生の舵を切れるようになりました。
私の師の教えである
外見が変わると自信が持てる
自信が持てると行動が変わる
行動が変わると人生が変わる
それを身をもって体感したことで
現在は以前の私と同じように
「自分の見た目を好きになれない」
「行動に移したいけれど自信が持てない」
と悩む女性たちへ、はじめの一歩を踏み出すための外見作りのサポートを行っています。

など・・・
もし、1つでも当てはまっていたら私がお力になれます。
なぜなら、上記に挙げたものは
すべて過去の私自身が感じていた悩みだからです。
人が相手に抱く印象は聴覚、視覚、言語情報によって決まるとされる<メラビアンの法則>では
第一印象の55%は視覚情報から得る
と言われています。

人は見た目じゃない、そんな声もありますが、メラビアンの法則からもやはり第一印象はすごく重要です。
実際に「第一印象を重視するか?」というアンケートでは、7割を越える方が重要視するという結果があります。
引用元:Domani 第一印象は大事?
みんなの意見を聞いてみた【アンケート調査】より
そして、第一印象を決める要素として大きな比率を占めるのがスタイルや全身の雰囲気などの総合的な【見た目】です。
人は外見の印象がいいと、内面までステキなんだろうなと思われる事があります。
反対に印象が悪いと
「この人は仕事ができなさそう」
「あの人は暗そう」
などと判断され、損をしてしまうこともあります。
(※ハロー効果とネガティブハロー効果によるもの)
そして、そんな周囲の決めたマイナスイメージが自分に降りかかり、だんだん自己肯定感が下がってしまう・・・
本当はそうではないのに、他人が勝手に決めた評価が間接的に自己評価になってしまう可能性もあるのです。
また、メイクや外見を整えることは、自己評価を高めるためのセルフケアとしての役割もあるとされています。
「メイクをした時の心境の変化に関するアンケート」調査によると、75.6%の女性が「メイクをするとポジティブな気持ちの変化がある」と回答しています。
引用元:日本トレンドリサーチとメディカルブローによる調査
日本トレンドリサーチ(https://trend-research.jp/21277/)
メディカルブロー(https://medicalbrows.jp/)
外見に不満が多いと「どうせ自分は・・・」となりやすい反面
外見を整えて鏡に映る自分を「いい感じ」「ステキ」と思える日が増えるほど
自分の事を認められ、肯定的に捉えられる傾向にあります。
私が「理不尽だ!!」と思っていた事の一つが
「オシャレ」か「オシャレじゃないか」ですごく扱いに差が出たことでした。
高校生までは
学業が本分なんだから化粧なんてしなくてもいい
若いんだから化粧なんてしなくてもいい
そんなことを言われていたのに
いざ大学生、そして社会人になった途端
「メイクはマナーだ!」なんて言われる。
学校で教えてくれていないものを当たり前のように要求され、その出来栄えによって評価や態度まで変わることにとても理不尽さを感じたことを覚えています。
けれど、自分にどんなコスメが似合っていて、どんな方法でメイクすればあか抜けるのか全然分からず
友達の見よう見まねで買ったコスメでメイクをしても、いつも「なんで化粧しないの?」と言われる始末でした。
ファッションについても同じで、どんなものが似合うのか分からなかった私は
学生当時
「みんなが着ているようなデザイン」を選んでいました。
けれどある日着ていったワンピースを見た友人たちが私にかけた言葉は
「下心満々!下心スカートやん!!(笑)」
という衝撃的なもの。
理由を聞くと、男性に興味を持ってもらいたいようにしか見えない服装!とのこと。
もちろん、そんな気は全くありません。
みんなが着ているものと大差ない、当時流行っていた丈が短めのワンピースを着ていただけ。
なのにどうして私にはそんな評価がつくのか分からず、言われた言葉に傷ついて、結局その服は捨ててしまいました。
その後もこれなら・・・と思って購入した服も手持ちの服と合わせるとなんだかしっくりこず
トップスを買えば後日ボトムスも買わなくてはいけなくなり
どんどん服は増えるのにいつまで経っても野暮ったいままで
お金を無駄にするばかりでした。
※学生時代の精一杯のファッション
朝起きたときの顔がむくんでいる
だんだんシミやしわが増えてきた・・・
自分の姿を鏡で見て、テンションが下がった経験はありませんか?
そんな風に「自分の見た目」によって
女性のメンタルは大きく揺さぶられるもの。
他人からの評価もさることながら、自分が自分の外見を好きになれないと
大きな悪影響が生まれてしまうんです。
うまくいかないことがある度に、
「どうせ自分は・・・」と口にする
常に誰かと比較しては落ち込み、
相手の悪いところがないかと荒探しする
自信の無さから、誰かに判断を委ねてしまう
自分の本音と違う結果が出ると、
モヤモヤやイライラが募る
イライラを夫や家族にあたってしまう
これらは全て私が実際に思い、行動に移してしまったこと。
自分のことを好きになれない、
誰も評価してくれない
私には価値がない・・・
と真剣に悩んでいたこともあります。
毎日鏡を見る度に自分の事を卑下したり、
嫌いな所ばかりが目に留まるのって本当につらい
さらにそれが続くと、自分だけではなく、家族や友人など近くにいてくれる大事な人にほど辛くあたるようになり
大切に出来なくなりました。

「自分に価値がない」や
「私ってかわいくない」というのは
言ってしまえば自分の思い込みです。
けれど、外見に自信が持てず他人の目ばかり気にしてきた人が
「そんな思い込み捨てなよ!」と急に言われてもそう簡単にはいかないもの。
長年、自分の言葉と思考で刷り込まれた思い込みを、気持ち一つで払拭するのは至難の業だと私は思っています。
けれど、自分を素敵に見せる方法を知っていれば状況は一変します。
つまり、人間が情報収集する中で一番影響力のある視覚から「私はステキだ」と思わせるんです。
単純な事と思うかもしれませんが、これが想像以上に効果を発揮します。
毎日見る自分がこれまでより素敵に思えたり 自分を認め、肯定的になり大切にすることが できるようになります
他人と比較することが無くなり
「私は私、あの子にはあの子の良さがある」
と捉えられるように変わるんです!
そんな風に思えるようになると人生まで大きく好転していく、そう感じませんか?
だからこそ、人生を大切に楽しむためにも、自分の外見をキレイにすることを私は強く伝えたいんです。
たとえバッチリメイクが出来るようになっても、土台が整っていなくては美しさも半減します。
日々の生活の中で硬くなってしまったお顔の筋肉やむくみなどをケアすることで、メイクがより映えるようになります。
しっかりメイクしているな、と感じるポイントは主に「目元と眉」です。
そして、SNSなどで知ったメイクの知識を使ってもうまくいかない理由の一つは 「自分の顔と黄金比の乖離」を知らないから。
人はそれぞれ目の位置や眉の高さ、表情のクセなどが違います。
自分の目の位置、眉の位置が黄金比とどれだけ差があるのか?
何をどれだれ修正すればいいのかを知りメイクをすることで、大きな印象の変化を産むことが出来ます。
お洋服を選ぶときに大切なことは「色」と「形」です。
特に「形」はスタイルを良く見せたり、逆に太って見せたりする大きな要因です。
自分の骨格に合った服の選び方、上下の服の合わせ方などを学ぶことで、新しく服を買う時に困ることが無くなり、より自分を美しく見せる服を選べるようになります。
メイクをちゃんとしてるのになんで垢抜けて見えないんだろう…?
服は素敵なものを着てるのにどうして野暮ったく見えるんだろう…?
そのモヤモヤの理由は
外見作りは頭から足先までの「トータルで」完成するからです。
いかにメイクが上達しても、体格に合わない服を着ていたら野暮ったく見えるし
バッチリ似合う服を着ていても、スッピンにしか見えていないメイクだと
どうしても垢抜けた美しさは手に入りません。
だからこそ
【外見は全体を見る】と言うことを頭に入れて総合的に学ぶことが欲しい未来を手に入れる近道になるんです。

とは言え、聞こえてきそうなのが「じゃあどこで情報を得たらいいの?」という声
今の時代はSNS、情報発信が当たり前の時代となり、プロの方から一般の方まで、様々な人がメイクやファッションについてアドバイスするコンテンツがありますよね。
しかし、その情報をただやみくもに真似するとお金を無駄にするかもしれません。
どうしてか?
それはシンプルに「あなたと発信者は違うから」です。
骨格も違えば顔立ちも違う。
アドバイスそのものは間違っていなくても、それがあなたに当てはまるかと言うと別問題なんです。
一生懸命選んだコスメや服もあなたに合っていなければ意味がありません。
結果的にコスメを無駄にしたり服はあるのにしっくりこなくてお金を無駄にした…
なんてことになるかもしれません。
私自身、やはり以前は色んな動画や投稿を見ては真似をしていましたが
しっくりこなくてモヤモヤ
難しくて諦めてしまう
合ってるか分からずにやり続ける
ということがありました。
【自己流は事故流】という言葉を聞いたことがあるかもしれませんが
外見作りにおいてもその通りなんです。
きちんと学んで、「自分に合う」メイクやファッションを知って実践していくこと
それがキレイになれる法則なんです。
皆さんはキューティーハニーをご存知でしょうか?
「ある時はCAさん、ある時は新聞記者…」
そんな風に色んな姿に変わって行動し、悪をやっつけていくのがキューティーハニーなのですが
私は外見作りはこれがいいな、と感じています。
ファッションやメイクを学ぶからには毎日ばっちりメイクやかっちりした服を着なくては・・・
もしかするとそんな思いを持っている方もいらっしゃるかもしれません。
勿論それも素敵な考えですが正直ママはそうもいきませんよね。
私自身、子どもを公園で追いかける時もあれば、汗だくで子どもたちのお世話をしている時も多いです
そんな時はジャージの日だってあります。
外見作り=学んだ事しかしてはいけないというわけではありません。
私の想いとしてはぜひ「キューティーハニー」になってほしい
つまり、TPOに合わせて、美しく見せたいときはバッチリ決める。
力を抜く日はゆっくりする自分の好きなデザインの服を着たい日はそうする。
そんな風に
「色んな私」を受け入れて楽しめるようになってほしいと思っています。
これまでは「なんだかしっくりこない」と思いながら着るしかなかった服や、洗練されてないなと悩みながら続けていたメイクから
自分の意思で「今日はこれを選ぶ!」と決められるようになる。
それってもの凄く大きな違いです。
外見作りを学ぶとその緩急がつけられるようになっていき、自分で選択する人生の楽しさを感じることができるようになっていきます。
「自分の事が好きになれない」
「自分に自信が持てない」
その想いを払拭する一番早い方法が
【外見を変える】ことです。
私は、外見を変えることは、ただ
「ファッションに詳しくなる」
「メイクが上手くなる」
というだけではないと確信しています。
外見を変えることは【自分と向き合う】ことになるんです。
毎日のケアやメイクを通して自分の事を見る中で
これまで目を逸らしてきた「自分の本音」まで、だんだん知ることが出来るようになります。
本当はどんなふうに生きたいのか?
何が好きで、何を手放したいのか?
その小さな本音を、外見を変えるという方法を通して掴むことができる。
自身を大切にし、自信を持ち人生を変えてゆける力になると感じています。

「この人美人だなぁ!」と感じるお顔は「黄金比」と呼ばれるパーツの配置が関係しています。
ご自身の眉の生え方、目の位置を確認し、美しく見えるとされる黄金比との差を知り、どのように改善していくとよりステキな印象になるかをお伝えします。
漠然と持っていた「キレイになりたい」という思いや「変わりたい」という願い
あなたがそう思ったのはどうしてでしょうか?
どんな自分で生きていきたいか、
どんな姿ではいたくないのか、
キレイになったらどんな事がしたいか・・・
外見をキレイにすることは、自分軸であってほしいと思います。
あなたが本当はどんな自分でいたいのかを一緒に言語化してみましょう!
私は自分自身が外見を変えることで人生の大きな変化を感じたことをきっかけに
この力は必ず女性の大きな支えになる!と確信し
200万円以上の自己投資、そして実践をして学んできました。
今回のセミナーではその知識やマインドを惜しみなくお伝えしたい!そう思っています。
そのため参加費用は2万円以上の価値があると思っていますが
毎日を一生懸命過ごしているあなたにこの知識をもっと身近に感じてもらいたい。
まずは知ってほしい!
今回は特別に参加費を2000円とさせていただきます。
これをきっかけに、自分をキレイにすることを諦めないでご参加いただければ嬉しく思います。

もしも、今回のセミナーに参加して何も得られなかった、時間の無駄だったと感じた場合
セミナーの参加費用を全額返金いたします。
ただし、あなたのご都合でキャンセルされた場合は返金致しかねますのであらかじめご了承下さい。
正しいメイクの仕方を覚えたことで、時間をかけても丁寧にメイクしたいと思うようになりました。
丁寧にメイクをする時間を持つことで、自分と向き合う瞬間ができ、メイクが本来好きだったことを思い出しました。
鏡を見るたびに“私、いい感じかも”と感じられるようになり、娘から「ママかわいい!」と言ってもらえたのが一番嬉しかったです。
レッスン中、小さなこともたくさん褒めてもらえたことで毎日のメイク時間が自信を育てる時間になりました。

メイクの基礎もわからず自己流で自信がなかった私でしたが、レッスンで学んだことで、メイクが一気に楽しくなりました。今では毎朝4時に起きてフルメイクするほど!朝から気分が上がって、一日がとても前向きに過ごせます。
旦那から「可愛くなったね」と言われ、友達にも褒められて本当に嬉しかったです。
メイクを自己流でやっている人、外見に無頓着になっている人、全ての女性に一度は受けてほしいと思う“一生モノの学び”でした。

眉の形やアイメイクに自信がなく、年齢に合ったメイクを知りたいと思っていました。
娘と一緒の写真を撮りたいけれど、自分の顔に自信が持てずにいた私。レッスンを通して、眉の形やアイシャドウの塗り方を見直し、今まで塗りすぎていたことに気づきました。
正しい量やバランスを知ることで、メイクがぐっと時短になり、朝の準備が楽しくなりました。
自分をアップデートしたいママに、ぜひ体験してほしい講座です。

大変申し訳ありませんが、お客様とより丁寧にコミュニケーションを取るために
限定5名のみのご案内といたします。
次回のセミナーは未定です。
この機会を逃すと、次のスタートまでにまた自己流で悩む時間が増えてしまいます。
自分を変えたい、キレイになって毎日を笑顔で過ごしたい。
そう強く思っているのならチャンスを逃さずにご参加下さい。
「時間=あなたの命」です。
どうしようと悩んで止まる時間も思い切って行動に移していく時間も
すべてがあなたの命そのものです。
ここまで読んで下さったあなたには、変わりたいと強く思えるパワーがあります。
その気持ちに素直に行動すれば大きな変化を生み出せると確信しています。

A. zoomというアプリを使ってのセミナーです。
これまでzoomを使ったことの無い方でも使用方法をお伝えしますのでご安心ください。
スマホとインターネットができる環境があれば、それだけで実践できます。
A.
セミナー内で眉のメイクポイントを解説しながら実際にレクチャーさせていただきます。
アイブロウペンシルをお持ちでしたらご用意ください。
また、ワークを予定しておりますのでノートとペンをご用意下さい。
A.
お子さまのそばでご参加いただけます!
「ママだから」という理由でチャンスを逃さないでほしいと願っています。
ご不安がある際は事前にご相談ください。
A.
大丈夫です。
私が目指すのは、あなたがこの先、自力で自分をキレイにできるスキルを「身につけてできるようになる」所までサポートすることです。
辛くなったり、分からないことがあったら気軽に聞いてほしいと思います。
A. ご提供する「フェイスデザイン」および 「メイク・ファッションについての知識」は 個人差はあるものの、これまで多くの女性をキレイにしてきた実績があります。
ですが、何より重要になるのは 【素直に実践すること】そして【継続】です。
それなくして変化は出ない、という事をご認識ください。
A.
フェイスデザインを行うためのツボ押し器をご購入いただきます。
また、外見を整えるために「あなたに合ったコスメ」や「メイク道具」などを新しく迎えていただくことがあります。
本講座をご受講いただく場合、自己投資資金は必要になってきます。ぜひあなたの未来への投資をしてあげてください。
(直接学ぶための方法は必要な方にのみご提案しております)
幼少期のいじめや他人との比較
その時の苦い思い出を長年抱えながら私は生きてきました。
そして、
【どうせ自分はかわいくない】という思い込みのもと
自分を蔑ろにして生きてきました。
けれど、それは間違いだったと今は言い切れます。
学びさえすれば、いくらだって外見は変えていけるんです。
もしあなたが、明日の朝、鏡に映る自分を見て「いい感じ!」と思えたらどうでしょう?
サっと終えただけのメイクでも褒めてもらえたり好きな服を上手に着こなせるようになったら?
そんな毎日が積み重なっていけばきっと今の自分を好きになる小さな光が灯って
誰かと比べて辛い思いをすることも無くなっていきます。
自分の姿は毎日見るもの。
だからこそ、キレイになることでセルフイメージを上げて一層楽しい人生を歩んでほしいと願っています。
キレイになった外見が、あなたを理想まで引き上げてくれます。
このお手紙を読んでくださった【今】こそ、あなたが変わるときです。
3カ月後のあなたと笑顔いっぱいで
「チャレンジしてよかったね!」と
喜び合えることを楽しみにしています!

